ADHD専用AIスクリプト50個

悩み別に、選んで喋るだけ。ADHDのための実践プロンプト集

ADHD覚醒コーチ シュタイン

もくじ

はじめに

この資料は、動画で紹介した5つのプロンプトに加えて、 ADHDのつまずきポイント別に50個のスクリプトをまとめたものです。

考えて書く必要はありません。 自分の悩みに近いものを選んで、〔 〕を埋めて、AIに喋るだけです。

僕らADHDは、道具が悪いんじゃなくて、 道具の説明書を渡されてこなかっただけなんですよ。

これが、その説明書です。

使う前の3つのルール

ルール1|必ず音声入力を使う

すべてのスクリプトは、キーボードで打つ前提で作っていません。 AIのアプリ(僕はChatGPTを使っています)を開き、 マイクボタンを押して、そのまま喋ってください。

きれいに喋る必要はありません。 「えーと」も「あの」も、AIが読み取ってくれます。

これが、動画の第5位「音声認識AIを使う」の中身です。 第5位だけ指示文が無いのは、覚えるプロンプトではなく、 50個すべての土台になる使い方だからです。

人に送る文章まで喋りたくなったら、Typelessを使ってください。 話し言葉が、そのまま送れる文章になって出てきます。

ルール2|〔 〕は雑でいい

〔 〕の中は、単語でも、話し言葉でも構いません。 「あれ」「例のやつ」でもAIは文脈から拾います。

ルール3|「一つだけ」を消さない

多くのスクリプトに入っている「一つだけ」という指定は、 絶対に消さないでください。

ADHDのワーキングメモリは付箋1枚分です。 選択肢が3つ並んだ時点で、僕らはフリーズします。

一方で「3つ挙げてください」と書いてあるものは、そのままで大丈夫です。 選んで動くときは一つだけ、並べて眺めるだけのときは複数でいい。 僕らが固まるのは「どれをやるか選べ」と言われた時だけです。

PART 1|動画で紹介したコアプロンプト

CORE 01|頭の中を整理する

(第4位|AIに質問させる)

やることが多すぎて、何から手をつけるか分からない時に。AIに指示を出すのではなく、AIから質問させます。

僕はADHDです。今、頭の中がぐちゃぐちゃで、
何から話せばいいかも分かりません。

だから、僕に一問一答で質問してください。
一度に聞くのは、必ず一つだけにしてください。

答えは単語でもいいことにしてください。
最後に、僕の代わりに全部を整理してください。

ポイント 「一度に聞くのは、必ず一つだけ」は絶対に消さないでください。質問が3つ並んだ瞬間、僕らはフリーズします。答えは単語でOK。答えていくだけで、タスクが勝手に細分化されていきます。

CORE 02|最初の3分の動作を出させる

(第3位|最初の3分をAIに決めさせる)

やることは分かっているのに、手が動かない時に。頼むのは「分解」ではなく「体が動く動作」です。

このタスクの、最初の3分でやる動作を一つだけ教えてください。

考える必要がなくて、体を動かすだけで終わる動作にしてください。

机から立たなくてもできるものにしてください。

タスク:〔         〕

ポイント 「必要書類を集める」のような頭を使うタスクが返ってきたら失敗です。「引き出しを開けて、封筒を机の上に出す」まで落ちていれば成功。そして終わったら、次のひとことを送ってください。

CORE 02+|終わったら、次の一つを出させる

(第3位|続けるための一言)

3分の動作が終わったら、これを喋るだけ。また次の動作が一つだけ返ってきます。

終わりました。次の1つを3分で終わる中でお願いします。

ポイント 一つ終わったら、次の一つ。それが終わったら、また次の一つ。目の前に常に一つしか置かない。これが僕らADHDが唯一勝てる戦い方です。

CORE 03|崩れた日のメニューを作る

(第2位|崩れた日のメニューをAIに作らせる)

続けたいことがあるのに、いつも3日で崩れる時に。完璧な計画ではなく、崩れた日の戻り方を作らせます。

この計画に対して、3段階のメニューを作ってください。

フルの日、半分の日、そして調子が最悪の日。

最悪の日は5分以内で終わって、
それをやれば今日は合格と言えるものにしてください。

続けたいこと:〔         〕

ポイント 必ず崩れる前に作ってください。崩れた日の朝にAIを開く気力は残っていません。作ったらスクリーンショットを撮って保存、必要なら待ち受けに。朝はこの3つから今日のぶんを選ぶだけです。

CORE 04|シュタイン式AI日記(最初の1回だけ)

(第1位|シュタイン式AI日記)

毎晩5分のAI日記を始める前に、一度だけ入れておく仕込みプロンプトです。入れるのは最初の1回だけ。

これから毎晩、ADHDの僕が3つの記録を音声で話します。

1つ目にノイズ、2つ目にスモールウィン、3つ目にワンポイントを話します。
話し言葉のままで、まとまっていなくて構いません。

3つ全部を聞き終えたら、次の3つを返してください。

1、ノイズの中から、今週手を打つべきものを一つだけ選んでください。
2、スモールウィンから、僕の強みの仮説を一つ立ててください。
3、明日のワンポイントが実行できそうか判定して、
  難しければ、もっと簡単な一つに書き換えてください。

説教や一般論のアドバイスは、一切いりません。
そして毎日の記録を覚えておいて、前の日との違いにも触れてください。

ポイント 最後の一行が効きます。続けるほどAIがあなたを覚えて、「先週も同じところで止まってましたね」と言うようになる。世界で一番あなたに詳しい相談相手が、勝手に育っていきます。

シュタイン式AI日記|3項目の書き方

CORE 04を入れたあと、毎晩5分。この3つを順番に喋るだけです。

1つ目|ノイズ出し(目安3分)

今、頭の中にあるものを全部そのまま吐き出す。書かずに、音声入力で喋ってください。

例)眠い。だるい。あの人の一言がまだ引っかかってる。来週の予定が不安。ご飯何食べよう。

きれいに喋らない。まとめない。単語の羅列で構いません。作業台を空けるのが目的です。

2つ目|スモールウィン(目安1分)

今日、自分が勝てたことを3つ挙げる。思いつかなくても無理やり3つ喋ってください。

例)5分早く起きた。返信を1件した。昨日より、自分を責めた回数が少なかった。

ほとんどの人が飛ばしますが、一番飛ばしてほしくない項目です。ここから強みが見つかります。

3つ目|ワンポイント(目安1分)

明日、たった一つだけ気をつけることを決める。大きい目標ではなく、小さい一点で。

例)会議のあと、すぐスマホを触らない。

10個決めた明日は必ず全部崩れます。でも1個なら、崩れた日でも思い出せます。

最初の1週間は、ノイズ出しだけで構いません。 3つ全部やろうとすると、ほとんどの人が3日で消えます。

ノイズだけ。30秒だけ。それで1週間。 できない日があっても、翌日に戻ってくればいい。 崩れないことじゃなくて、戻ることが継続です。

PART 2|悩み別AIスクリプト50

第1章|先延ばし・着手できない

01. どうしても手がつかない

〔   〕をやらなきゃいけないのに、1時間動けていません。
今の僕でもできる動作を、一つだけ提案してください。
所要時間は3分以内、判断が要らないものにしてください。

02. 大きすぎるタスクを砕く

〔   〕というタスクを、30分以内で終わる単位に分けてください。
各パーツに所要時間を書いて、着手する順番も決めてください。
1つ目だけは、特に軽いものにしてください。

03. 「やる意味あるの?」で止まる

〔   〕をやる意味が分からなくなって止まっています。
これをやり切った半年後、1年後に何が変わるかを、
できるだけ具体的に3つ挙げてください。

04. 締切がまだ先で動けない

〔   〕の締切が〔   〕です。まだ先すぎて動けません。
逆算して、今週中の中間締切を1つだけ設定してください。
その中間締切で提出する成果物も具体的に決めてください。

05. 面倒すぎて考えたくない

〔   〕について、選択肢を2つだけ出してください。
3つ以上は出さないでください。
それぞれ一行で説明し、あなたのおすすめに印をつけてください。

06. 止まったタスクを再開する

〔   〕を途中でやめて〔   〕日経ちました。
今の状況を話すので、どこまで終わっていて何が残っているかを整理して、
次にやる動作を一つだけ教えてください。

07. やる気が出ない日を乗り切る

今日は完全にやる気がありません。
僕のタスクは〔   〕です。
この中から、3分で終わるものだけを抜き出してください。

08. 完璧主義で始められない

〔   〕を完璧に作ろうとして手が止まっています。
「60点でいったん出す」としたら、どこまでやればいいかを
具体的に定義してください。やらなくていいことも明示してください。

第2章|忘れる・抜ける

09. 頼まれたことを取りこぼさない

今から、今日頼まれたことを思い出せる限り喋ります。
聞き終えたら、タスク名・期限・関係者の3列で表にしてください。
期限が不明なものには「要確認」と入れてください。

10. 持ち物の抜けを防ぐ

明日〔   〕に行きます。目的は〔   〕です。
必要な持ち物を、忘れやすいものから順にリストにしてください。
「前日に用意するもの」と「当日持つもの」を分けてください。

11. 約束をカレンダーに変換する

今から予定を喋ります。聞き終えたら、
日時・場所・所要時間・前日までにやる準備の4つに分けて出してください。
準備は3分で終わる粒度にしてください。

12. 言った言わないを防ぐ

今の打ち合わせの内容を喋ります。
聞き終えたら、相手に送る確認メールの文面にしてください。
決まったこと、次のアクション、期限の3点を必ず入れてください。

13. 探し物を減らす

僕はよく〔   〕を失くします。
生活動線を聞くので、置き場所を1箇所だけ決めてください。
なぜそこがいいのか、理由も一行で説明してください。

14. 手順を毎回忘れる

〔   〕という作業の手順を今から喋ります。
聞き終えたら、次回そのまま使えるチェックリストにしてください。
各項目は「〜する」の動作形で、10項目以内にしてください。

15. 読んだ内容を忘れる

今から〔   〕の内容を要約して喋ります。
聞き終えたら、3行の要約と、
僕が明日から実際に変えられる行動を一つだけ出してください。

第3章|タスク管理・優先順位

16. 全部を吐き出して整理する

今から、頭の中にあるやることを順不同で全部喋ります。
聞き終えたら、重複をまとめて、
「今日」「今週」「いつか」の3つに振り分けてください。

17. 優先順位を1つに絞る

今からタスクを複数挙げます。
その中から、今日最初に手をつけるべきものを一つだけ選んでください。
選んだ理由も一行で説明してください。他の候補は挙げないでください。

18. 「今日やらないこと」を決める

今日のタスクを喋ります。
聞き終えたら、今日は絶対にやらなくていいものを選んで、
「今日は捨てるリスト」として提示してください。

19. 溜まったタスクを棚卸しする

今から放置しているタスクを全部挙げます。
それぞれについて「やる」「捨てる」「人に頼む」のどれかを判定してください。
判定理由は一行だけにしてください。

20. 複数の締切を並べ替える

今から締切のあるタスクを複数喋ります。
締切日と重さを考えて、着手すべき順番に並べ替えてください。
今日やる分だけを最後にもう一度まとめてください。

21. 人に頼めるものを選別する

今から抱えているタスクを挙げます。
僕がやらなくてもいいもの、人に頼めるものを選んでください。
そのまま送れる依頼文も一緒に作ってください。

22. 1週間の計画を立てる

来週やることを今から喋ります。
1週間の計画を、フルの日・半分の日・最悪の日の3段階で作ってください。
最悪の日は1日5分以内で終わる内容にしてください。

23. 所要時間を見積もらせる

〔   〕にどれくらい時間がかかるか、自分では分かりません。
一般的な所要時間を教えてください。
そのうえで、ADHDで気が散りやすい前提の現実的な時間も出してください。

第4章|時間感覚・スケジュール

24. 見積もりの甘さを補正する

僕は〔   〕を〔   〕分で終わると思っています。
これは現実的ですか。
甘い場合は、実際にかかる時間と、その差が生まれる原因を教えてください。

25. 詰め込みすぎた1日を組み直す

今日の予定を全部喋ります。
移動と休憩を入れて、現実的に回る形に組み直してください。
入りきらない予定は「今日やらない」に分けてください。

26. 過集中で予定を飛ばさない

今日〔   〕時に〔   〕があります。
それまでに作業する予定ですが、過集中で飛ばしてしまうのが怖いです。
何時に何のアラームをセットすべきか、時刻付きで指定してください。

27. 朝の準備を間に合わせる

〔   〕時に家を出る必要があります。
やることは〔   〕です。
起床から出発までの逆算タイムテーブルを、5分刻みで作ってください。

28. 会議前の5分準備

〔   〕分後に〔   〕についての会議があります。
5分で終わる準備リストを作ってください。
持っていくべき情報と、聞くべき質問を3つずつ出してください。

29. 1日の時間の使い方を振り返る

今日1日の動きを喋ります。
聞き終えたら、どこで時間が溶けたかを一つだけ指摘してください。
明日その1箇所だけを変えるとしたら何をすべきか教えてください。

第5章|感情のコントロール・自己嫌悪

30. カッとなった時のクールダウン

今〔   〕のことで、かなり腹が立っています。
まず言い分をそのまま聞いてください。
そのうえで、今すぐやってはいけない行動を3つ挙げてください。

31. 夜の自己嫌悪を止める

今日できなかったことばかり考えて、自分を責めています。
今から今日の出来事を喋るので、
その中から「できていたこと」を3つ拾い上げてください。

32. 失敗を引きずる

〔   〕という失敗を、何日も引きずっています。
これが実際どの程度の問題なのか、客観的に評価してください。
そのうえで、再発を防ぐ仕組みを一つだけ提案してください。

33. 漠然とした不安を行動に変える

なんとなく不安で落ち着きません。
不安の中身を喋るので、
「今日できること」と「今は手が出せないこと」に分けてください。

34. 断れずに抱え込んだ時

〔   〕を頼まれましたが、正直手一杯です。
関係を壊さずに断る文面を、丁寧さの度合いを変えて2パターン作ってください。

35. 落ち込んだ日の最低ライン

今日は気力がほとんどありません。
やることは〔   〕です。
今日はこれだけやれば合格、という最低ラインを一つだけ決めてください。

36. 自分の強みを見つける

今から、最近うまくいったことを小さいものも含めて喋ります。
その中から、僕の強みの仮説を一つ立ててください。
「当たり前」に見えることほど、拾ってください。

第6章|人間関係・伝え方

37. 人間関係でミスしないための送信前チェック

これから送る文章をチェックしてください。

〔ここに送信前の文章を貼り付け〕

見てほしいのは3点です。
1. 相手を不快にさせる可能性がある箇所を指摘してください
2. 感情的になっている箇所があれば教えてください
3. 修正案を一つだけ出してください

僕はADHDで、思ったことがそのまま文字に出る特性があります。
遠慮せず、率直に指摘してください。

38. 怒りの返信を冷静な文に変える

今から、腹が立った状態で書いた文章を読み上げます。
内容は変えずに、感情だけを抜いた文面に書き換えてください。

39. 遅刻・すっぽかしの謝罪

〔   〕をすっぽかしてしまいました。相手は〔   〕です。
言い訳がましくならない謝罪文を作ってください。
再発防止をどう伝えるかも入れてください。

40. 話が長くなるのを防ぐ

これから〔   〕について話します。
聞き終えたら、相手に伝えるべき要点を3つだけに絞ってください。
話す順番も指定してください。

41. 報連相を整える

今から上司に報告したい内容を喋ります。
結論・経緯・相談したいことの順に整理して、
1分で話せる長さにまとめてください。

42. 相手の意図が読めない

〔   〕と言われました。状況は〔   〕です。
相手の意図として考えられるものを2つ挙げてください。
それぞれに対する適切な返し方も一つずつ教えてください。

43. 交渉・お願いの言い回し

〔   〕をお願いしたいのですが、言い出しにくいです。
相手は〔   〕です。
角が立たない切り出し方を、そのまま使える形で作ってください。

44. 雑談のネタを用意する

明日〔   〕と会います。相手について分かっているのは〔   〕です。
話しかけやすい話題を3つ、最初の一言つきで用意してください。

第7章|仕事のミス・段取り

45. 提出前のミス洗い出し

これから提出する〔   〕の内容を説明します。
ADHDがやりがちな抜け漏れの観点から、
確認すべき点を5つ挙げてください。

46. 指示の抜け漏れを潰す

〔   〕という仕事を頼まれました。
着手前に確認しておくべきことを、質問形式で5つ作ってください。
そのまま相手に送れる文面にしてください。

47. メモを議事録に変える

今から、走り書きのメモをそのまま読み上げます。
聞き終えたら、決定事項・保留事項・次のアクションの3つに整理してください。

48. 同じミスの再発を防ぐ

〔   〕というミスを、何度も繰り返しています。
気合いや注意力に頼らない対策を、仕組みの形で3つ提案してください。
一番ラクなものに印をつけてください。

49. 引き継ぎ・マニュアル化

〔   〕という業務のやり方を今から喋ります。
聞き終えたら、他の人がそのまま実行できる手順書にしてください。
つまずきやすい箇所には注意書きを添えてください。

50. 自分の取扱説明書を作る

今から、僕が苦手なこと、集中できる条件、
つまずきやすい場面を思いつくままに喋ります。

聞き終えたら「僕の取扱説明書」としてまとめてください。
1. 得意なこと・力が出る条件
2. 苦手なこと・避けるべき状況
3. つまずいた時のリカバリー方法
4. 周りの人にお願いしたい配慮

これを次回以降、AIとの会話の最初に貼り付けて使います。

最後に

50個すべてを使う必要はありません。

今いちばん困っているものを一つ選んで、 今日それを1回だけ使ってみてください。

うまくいかない日があっても大丈夫です。 崩れないことが継続じゃなくて、戻ってくることが継続です。

明日また、この資料を開いてもらえたら、それでもう十分に前に進んでいます。

僕らは、能力がないわけでも、怠けているわけでもありません

まだ、脳の外注の仕方を知らなかっただけです。

苦手を根性で埋める時代は、もう終わりました。 整理する、順番をつける、思い出す、読み返す。 僕らが苦手な工程は、これからは全部AIに預けてしまいましょう。

そして、AIだけじゃありません。僕は、あなたの味方です。

この50個を使ってみて、うまくいかなかったこと。 自分の場合はどう変えればいいか分からないこと。 誰にも言えずに抱えていること。

どんな小さなことでも構わないので、 公式LINEからそのまま送ってきてください。

10年間ADHDと向き合って、100名以上の方を見てきました。 あなたが今つまずいているところは、たぶん僕も通ってきた場所です。 一人で抱え込まないでください。

あなたの脳の外側に、もう一つの前頭前野を。 ここから一緒に、才能を覚醒させていきましょう。

ADHD覚醒コーチ シュタイン